CFRP炭素繊維強化プラスチック、ステンレス、アルミ、銅、真鍮の金属
不織布(研磨パット)、カーボン繊維、セラミックスなど金属以外の素材
試作・見積りさせていただきます |







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『炭素繊維複合材 半球加工』
試作開発として金型製造・プレス成型を行いました。
CFRP マテリアルはTPU
板厚0.5mm
直径30mm



引き続き、金型の修正を行い完璧な試作品を作っていきます。
また、CFではPPS、PAでのトライもしていきます。
GF(ガラス繊維)での試作も行います。
半球状の形状を何かに使うことが出来ないでしょうか?
端面にスリットを入れることで球状にも可能です。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2010年7月14日 |
『アルミ特殊変形加工』
上部が円錐、途中から四角錐。
違和感なく、段差なく加工しています。



航空宇宙関連部品
風洞実験用モデルです。
試作品(1個)・量産品まで対応させていただきます。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2010年7月9日 |
『炭素繊維複合材の絞り加工』
前回の試作品よりも少し深く絞りました。

CFRP(炭素繊維複合材)の量産加工のお手伝いをさせてください。
アルミよりも軽く高強度。
リサイクル可能な熱可塑性樹脂をマトリックスとしています。
金属の代替素材としてご提案いたします。
ご質問、お問い合わせは
CFRTP専用ページまたは電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2010年5月19日 |
『炭素繊維複合材を用いて量産加工化』の開発
CFRP(炭素繊維複合材)の絞り加工。
今回は外側を絞り、更に中央部に凹凸を付けてみました。
外形の立ち上がりはほぼ直角ですが、繊維の折れや樹脂の亀裂はありません。

こちらはガラス繊維複合材で加工したものです。

サイドから見た状態です。

CFRPの抜き加工・曲げ加工・絞り加工・丸め加工など試作開発からご協力させてください。最大、金属比80%の軽量化が可能です。
自動車用エンブレム、上蓋(キャップ)、携帯電話など量産などの問い合わせお待ちしています。
ご質問、お問い合わせは
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2010年5月14日 |
『炭素繊維強化プラスチック(CFRP)の絞り加工試作』
CFRPの絞り加工の試作開発を行いました。
使用したCFRPはCF/TPU 0.5t
試作品の大きさはφ65mm、深さ7mmです。
CF/TPU t0.5mm

CF/PPS t0.5mm

絞り部分の拡大

今回の試作開発により、絞り形状による量産加工の可能性は確実に見えました。
ショートタクトによる低コストの実現を目指します。
今後は絞り部分を文字にしての加工をしてみます。
カーボンによる会社ロゴやシステム手帳、ケースの実用化が考えられそうです。
ご質問、お問い合わせは
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2010年4月29日 |
『熱可塑性炭素繊維強化プラスチックによるヒンジの製作』
CF/TPU t1.0mm t0.5mmのヒンジ

鉄製に比べ重量は約20%(80%の削減)


ショートタクトでブランク加工が可能

板厚0.5mm CF/TPU ブランク

ヒンジの芯はφ0.5mmスチール製
綺麗な曲げ加工を可能としました。

ブランク後の曲面成型加工

CFRPには熱硬化性のものと熱可塑性のものがあります。
従来の多くは熱硬化性であり、量産加工には不向きでリサイクルが難しい。
弊社では量産化とリサイクルの観点から、マトリックスに熱可塑性樹脂を使用し成型を可能にしました。
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CFRTP専用ページまたは電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2010年4月27日 |
『炭素繊維複合材への穴あけ』
穴あけ加工は当社開発の専用工具で行います。
穴径はお客様に合わせて加工可能です。
写真は6mm、7mm、10mm、15mmです。




熱可塑性炭素繊維強化プラステック、熱硬化性炭素繊維強化プラスチックの穴あけ加工は1個所から承ります。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2009年10月22日 |
『工業用ダイヤモンドの端材利用』
高価な素材の製品化のご提案です。
例えば工業用ダイヤモンド。
サイコロ大で数万円もする材料。
端材であったり、欠け、ヒビなど。
写真はドリッカマーアンビル。
黒い箇所がダイヤ。周りは超硬です。


写真左の黒い素材がダイヤ。
欠けが生じたものです。

中央部を加工し製品化したアンビル。

高圧試験などに使われるドリッカマーアンビルなど
工業用ダイヤモンド加工を得意としています。
その他、レアメタルの取り合わせなど
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2009年5月9日 |
『宇宙関連製品』
風洞実験に使われる模型の製作。
外観の仕上げも行いました。




素材はアルミ・ステンレス・チタン・スチール・真鍮など全て対応できます。
焼鈍・鍛造・その他、熱処理も併せてご相談ください。
試作品・量産品対応させていただきます。
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2009年4月17日 |
『試作品や1品物の受注お受けします』
研究機関などの高品質、高精度の製品に対応させていただきます。
写真は航空機関係の風洞模型です。







素材はアルミ・ステンレス・チタン・スチール・真鍮など全て対応できます。
焼鈍・鍛造・その他、熱処理も併せてご相談ください。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2009年3月19日 |
『蝶番の製作』
写真のような蝶番の製作ができます。
金型の設計製作・プレス加工・2次加工・表面処理・組立 一貫生産。
1個から量産まで対応。
コスト低減にご指名ください。


素材はアルミ・ステンレス・チタン・スチール・真鍮など全て対応できます。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2009年1月22日 |
『ステンレスパイプへの溝入れ加工』
ステンレスやチタン、特殊材への溝入れ・スリット加工が可能です。
板やパイプ、ブロックなどへ細い幅の加工が得意です。
サンプルはステンレスパイプで外形φ6mm、板厚0.5mmにスリット幅0.25mmの加工を施したものです。




素材はアルミ・ステンレス・チタン・スチール・真鍮など全て対応できます。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2009年1月6日 |
『網目加工・リベットレス加工例』
円状のアルミ素材に三角形の穴をあけてみました。
更に中心部分にリベットを使用しないで締結加工を施してみました。

三角の穴は四角でも丸でも可能です。

通常締結にはリベットを用いるのが標準的な考えですが、美観を重視する場合にはリベットレスがお勧めです。

強度的には問題なく、加工が可能です。




素材はアルミ・ステンレス・スチール・真鍮など全て対応できます。
チタンなどの難加工材についてもご相談ください。
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年11月29日 |
『チタン材への加工例』
チタン加工:ボウル状に湾曲加工&複雑形状




チタン材の微細加工、複合加工承ります。
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2008年9月24日 |
『チタン材への加工例』
チタン加工:切削・穴あけ・曲げ・溶接etc



チタン・ステンレス・超鋼・イリジウム・工業用ダイヤモンド・真鍮ほか
お気軽にご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年9月4日 |
『チタン材への細穴加工(試作)』
φ25mm丸棒へφ0.3mmの穴をあけてみました。
写真の通り、長い穴あけ・斜めの穴あけが可能です。
(穴をあけた箇所にワイヤーを入れてあります)


(真中でスリッドしてみました)


素材は金属全般OKです。
チタン・ステンレス・超鋼・イリジウム・工業用ダイヤモンド・真鍮ほか 興味がございましたらご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年8月25日 |
『個人様からのご依頼も喜んで引き受けさせていただきます』
今回はヴァイオリンの製作時に横板を曲げるための道具(ベンディングアイロン)のご依頼を受けました。
用途に合わせて大きさや形、素材なども色々とあるそうです。
作成したベンディングアイロンは真鍮製です。


量産品に限らず1個から製作お受けいたします。
興味がございましたらご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年8月5日 |
『板厚よりも細い穴をプレスで開ける』
板厚6ミリの鉄にφ3の穴をプレスで開ける。
板厚よりも広い穴を明けることは、ごく簡単に出来ますが、このように板厚の1/2の加工は難加工とされています。




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2008年7月31日
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『魚釣り用鉄オモリ』環境に配慮
魚釣りに使われているオモリは鉛で作られています。
魚釣りを経験したことがある方ならお分かりになるかと思いますが、根に掛かったりして多くは海に沈められています。
海に沈められたオモリ(鉛)は回収出来ず、長い年月の間に海水に溶け込み環境を害すことになります。
海が汚染されれば生物への影響も少なからず考えられます。
そこで鉛を鉄に替えて試作をしてみました。
鉛の比重は11.36g/t
鉄の比重は7.87g/t
鉛は比重が高く安価なので今まで使われていることなのでしょう。
同じ重さにすると体積で写真の通り大きくなってしまいます。

写真は60号(225g)の鉛のオモリと同じ重さの鉄製オモリです。

写真は35号(131g)の鉛のオモリと同じ重さの鉄製オモリです。

使用上、錆の発生が避けられないことがネックになりますが、釣果への影響は考えられないかと思います。
興味がございましたらご連絡ください。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年7月3日 |
炭素繊維(Carbon fiber)への穴あけ
耐磨耗性、耐熱性、熱伸縮性、耐酸性、電気伝導性、耐引張力に優れ、アルミに比べてもさらに軽量である炭素繊維。
軽量でいて高強度のため航空機、自動車のボディー、シャーシへの需要が期待されている。
弊社ではこの炭素繊維(カーボン)に穴あけ加工をするためのドリルの開発をしている。
テスト段階では3mmの炭素繊維に難なく穴をあけることが出来た。
バリや毛羽たちも殆ど無く、ドリルの耐久性も確認できた。
ちなみに通常のドリルでは歯が立たない。


 機械加工:機械加工/小ロット(1個から)対応させていただきます。 ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年5月1日 |
小さな製品。細かい加工。
ステンレス・真鍮・銅などに多加工を施し、表面処理(塗装・メッキ)、組立まで仕上げます。
弊社得意とする素材から製品まで、金属の加工はまとめさせていただきます。
加工区毎に協力会社を持つよりも在庫管理や生産管理にお役に立てます。



機械加工:機械加工/小ロット(1個から)対応させていただきます。
ご質問、お問い合わせは フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年4月18日 |
イリジウムへの穴あけ加工。
φの貫通穴です。
レアメタルゆえ残材も最大限残します。
その他のレアメタルも加工いたします。


深さ指定での細穴加工のご用命などございましたらご連絡ください。 穴径0.3mm〜、深さ300mm程度までが可能です。
ご質問、お問い合わせは
フォームメール または電話 0463-81-2145(営業課 宮城)
2008年4月6日 |
ロケット研究開発に使われるスケールダウンモデル第2弾です。 弊社得意とする機械加工で精密・緻密な加工の一例です。
アルミとステンレス製になります。
図面データのみでは嵌合時に微妙なズレが出てきてしまうものです。
弊社では熟練工による図面だけでは表せない部分のフォローもしていきます。
 
 
 
 
 ワイヤーカット放電加工機、マシニングセンター、フライス盤の加工用命がございましたら是非お問い合わせください。 ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2008年3月21日 |
ロケット研究開発に使われるスケールダウンモデルです。
弊社得意とする機械加工で精密・緻密な加工の一例です。
アルミ製(一部ステンレス)
 
 
 
 
 
ワイヤーカット放電加工機、マシニングセンター、フライス盤の加工用命がございましたら是非お問い合わせください。
ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2008年1月22日
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伸縮式のマイ箸を作ってみました。
持ち手の部分はアルミをアルマイト加工しています。

箸先を持ち手の部分に収納することができます。
付属の箸袋に入れてコンパクトに持ち運びできます。 
箸先、頭部のキャップは樹脂を加工しています。

★衛生面を考えて、箸先・キャップ・持ち手部分は、分解して洗うことができます。
★箸先、持ち手の部分については、様々なサイズやデザインを試作中です。
ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
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極低温処理をすることによる残留応力の変化について ☆極低温処理とは物質を常温からゆっくりマイナス196℃まで下げ、その後プラス150℃まで上げ、更に常温まで戻す。 この一連の工程を約60時間をかけて行う処理を云います。 ☆極低温処理をすることにより、色々なメリットが発生します。 ○例えば オーディオ・ビジュアル用ケーブルを処理することにより、音が綺麗になる。 切削工具を処理することにより、寿命が長くなる。 金型を処理することにより、寿命が長くなる。等など処理のメリットは数多く、実績も積んでおります。 理由は耐磨耗性、耐衝撃性の上昇。金属の強さが増し、金属疲労が出難くなる等の理由と思われます。 そこで、今回は極低温処理が良いことは結果的に明らかになっていますが、金属にどのような変化をもたらしているのか? 計測会社様のご協力を得て、処理前と処理後の金属の残留応力を測定してみました。 今回測定した物はタップ、ドリル、チップ、コバルトソーの4種。 測定箇所は赤印の箇所です。     | 処理前応力(MPa) | 処理後応力(MPa) | 変化値 | | タップ M5×0.5 | -1073.4 | -1093.9 | -20.5 | | ドリル φ8.5 | -623.5 | -735.0 | -111.5 | | チップ | -1601.3 | -1770.1 | -168.8 | | コバルトソー | -465.8 | -639.9 | -174.1 | ★極低温処理についてご興味がございましたら、是非ご連絡ください。 ★見積り、ご相談などお気軽にご連絡ください
ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2007年4月2日
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細穴の加工(底突き穴加工)をしてみました。
穴あけ加工では通常、貫通穴が一般的ですが今回は深さ指定(底突き)での加工です。
下の加工例は、SKD材 焼入れ硬度62 穴径は0.5mm、深さは3mm〜18mmです。
(左側の写真が穴を開けた状態。右側の写真が断面写真です)



(拡大、角度を変えて写したものです)

(左側から深さ3mm、6mm、9mm、12mm、15mm、18mmです)

深さ指定での細穴加工のご用命などございましたらご連絡ください。
穴径0.3mm〜、深さ300mm程度までが可能です。 ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2007年1月6日 |
流体実験に用いられる模型の製作を行いました。
大学の研究室、研究機関からのオーダーで製作したものです。

【風洞実験・試験に使われる縮小模型】
風洞実験・風洞試験ではこのような縮小相似した模型を製作し、物体のまわりの流速の分布や模型に加わる力などを計測するものです。


弊社ではこのような一品物、試作品等の製作も行っております。
ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2006年12月15日 |
微細スリット加工(微細溝入れ加工)を試してみました。
砥石や刃物での加工が困難な微細なスリット(溝入れ)の加工です。
溝幅に対して深い溝入れが可能です。

(上の加工品はスリット幅(溝幅)は0.26mm 深さは3mm)
加工幅は細さ0.1mm〜 深さは溝幅の100倍以上も可能。
材質は鉄、ステンレス、非鉄金属(アルミ、銅、黄銅)、超硬などが可能。

断面です。


材質やスリットの細さ(薄さ)、溝の深さ、溝のピッチ、溝の形状などご希望がございましたら、お気軽にご連絡ください。
ご質問、お問い合わせは営業課 宮城まで 0463-81-2145
2006年10月23日 |
新聞紙に溝を入れてみました。

新聞紙を機械にセットし100分の2mmの設定で溝を入れてみた。
ちなみに新聞紙の厚さは約100分の5mm。

 
新聞紙はむしれや破れも無く、溝のエッヂも立ってます。
今回は特に必要に迫られた実験ではないものの、今後一層の深さ精度や薄い素材への溝入れを求められる場合の目安となる実験結果になりました。
回転スピード、走行スピードを変えることで色々な素材に対応出来るここと思います。
今回は弊社開発の溝入れ加工機のパフォーマンスを再確認した。

試作のご用命承ります。また、従来品のコスト削減にもお役に立たせていただきます。
お問い合わせは営業課 宮城まで・・0463-81-2145 ご連絡お待ちしております。
2006年9月5日
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| スピック 株式会社 TEL 0463-81-2145 FAX 0463-82-2126 〒257-0031神奈川県秦野市曽屋字曽屋原125 |